Yuto.Sのブログ

理系大学に在学中の2年Yuto.Sと申します!毎日のんびりと更新しています(´_ゝ`)ごゆっくりどうぞ~(^^)/

結論

 

この結論は、かわるかもしれないでも、この数日間使って色々考えたり、調べたりした。考え方や発想一つで一喜一憂したくないから、かなりキツいことも含めて書いて「大学に通う」という意味をはっきりさせたいと思う

 

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①大学に行く意味

 

②不測の事態に備えて

 

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①大学に行く意味

 

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引用:ヤマザキパン株式会社

 

 これ、大学を出るってこういうことだと思う。残酷だけどこれが今の日本。一家の長男だから、勝手なことばかり言っていられない。だから、大学に通い続けなければならない(義務)就職について、調べたことがあまりなかったんだけど例えば、大正製薬では

 

  1. 研究職 理系大学院 修士卒又は6年制大学卒
  2. 開発職 理系大学院 修士卒又は6年制大学卒
  3. 技術職 理系大学院 修士卒又は学部卒
  4. 営業職 全学部全学科(文理問わず)

 

 大卒の中でもこういった区分があるみたい。でも、大学を出ておかないとスタートラインにすら立てない。肝に銘じておこう。

 

②不測の事態に備えて

 

 結構大学を休んでしまった。だから、単位落とすかもしれない。でも、世の中には「大学に行く意味が分からなかったから、一年間休学して考えて復学した」人もいる。もはや、小中高のように「毎日ちゃんと学校に行っていい成績をとる」という概念は大学には存在しない。例えばその休学すらも、「人生の学習」と捉えられる。

 

 だから、もし単位を落として留年することになっても、ちゃんと親に事情を話して通う。留年したら、夏休みや冬休みに学費をアルバイト等で稼いで払う。

 

これをもって

 

結論にしよう

 

<追伸>

 

 今日、大学の授業を受けてきたけど相変わらず皆さん「寝るか」「スマホ」するかだった。うるさくはなかったけど。どうやら、"環境"は変わらないらしい。だから、こういう講義の時は本を読むことにした。

 

 必要な時、講義に耳を傾ければいい。「学校行って、寝るくらいだったら休んでやる!」という考えは捨てないといけないみたい。でも、寝ることもスマホ触ることも自分が自分を許さないみたいだから、「本を読むこと」で妥協。イライラしていたら、時間がもったいないもんね(笑)

 

 環境でうだうだ悩むじゃなくて、今あたえられた環境をいかに利用して楽しむか。それを考えな。(恩師より)

 

今読んでいる東野圭吾の「レイクサイド」

 

すぐに読み終わりそう(笑)