Yuto.Sのブログ

理系大学に在学中の2年Yuto.Sと申します!毎日のんびりと更新しています(´_ゝ`)ごゆっくりどうぞ~(^^)/

知り合いの方へ

 

 大学では友達が自習時に動画を鑑賞しているとき、僕はしきりにパソコンと向かって文字を打ち込んでおり「何やっているの?」と言われたら「ブログ書いている」と返事している。それもあってか、興味本位でこのブログを調べている人が増えている気がする。どうやってここに辿り着いたのかよくわからないけど。

 

 また、感の鋭い中学校,高校時代の友達なら「Yuto.S」を検索ワードとして、このブログへ来ているかもしれない。Yuto.Sはモバゲーの怪盗ロワイヤルやGREEの「ドラコレ」やっていたころからのハンドルネームだからね(笑)

 

 今日は、このブログを見つけた(見つけてしまった知り合いの方へ)忠告をするここで、"お願い"でないことに注意。なぜなら、このブログでは知り合いの中で当ブログを閲覧した方は僕に連絡するようにとお願いしているのだけれども、今のところ、1人の男の子からしか連絡を貰っていない。

 

 正直言って、誰がこのブログを読んでいるのか分からないし不安だから、知り合いの方は以下の文章を必ず読んでください。

 

 ①友達の家に遊びにいったときに、靴を脱いでから入る。公共の施設では大きな声や音を立てない世の中には、このように法律で明文化されていない"暗黙のルール"が存在します。このYuto.Sのブログ。閲覧してもらっても構いませんが、最低限のルールを守ってください。

 

 このブログに書いていることは、Yuto.Sの自伝です。ブログとは少し性質が違うかもしれません。というのは、読んでいただくと分かる通り、学校や友達との会話で決して出さない側面をこのブログで書いていることがあります。

 

 ゆえに、丸裸同然です。恥ずかしい。ここで、過去のブログを無作為に開く行為は、上記の②友達の家に遊びにいったときに、やたらめったら引き出しを開く行為に該当します。引き出しを開けて、下着が入っているかもしれない成人本がベットの下に入っているかもしれない

 

 見るのは構いませんが、そういった一面に出くわす可能性があります。ここで初めて、「今のは見なかったことにしよう」という人の善良が働くのです。しかし、そういった精神の欠けている人がこのブログを見た時に「えー!こんな側面があったんだー!」と興奮します。

 

 興奮するあまり、他の人に話したい、伝えたいという心理に至ります。酷い場合には、自分が脚光を浴びたいが為に"ネタ"として周りに言いふらす人も現れます。これは、恐ろしいことです。ここまでくると

 

 ③引き出しを開けたら、青色のパンツが出てきたそして、「ゆうと君のパンツの色、青らしいよ!成人本見ているらしいよ!」と言いふらす。これと、同じことです。ここで、大きなポイントがあります。「らしいよ」とつけることです。

 

 『なんで、あなたがそんなことを知っているの?』と言われた時自分を守るための策略であるのです。しかし、自分が脚光を浴びてかつ、自分を守る発言「らしいよ」には一つ欠点があります。それは、語尾が伝聞である点にあります。この点に引っかかった聞き手は、直接本人に確認を取ることをするのです。

 

「ねーねー○○くん(ちゃん)から××って聞いたんだけど、そうなの?」この段階に来てようやく僕自身がブログの存在が広まっていることを初めて耳にすることになります。ここまでの文章で、なにが悪いのと思った方がいるかもしれません。実はこの、自分が脚光を浴びたいが為に"ネタ"として周りに言いふらす人が問題なのです。

 

 そういう人は、脚光を浴びるためだったら手段を厭わないメディアに似ています。倫理観や道徳的規範などと言ったものは彼らには存在しません。一時的に盛り上がれる"ネタ"として機能すれば、それでいいのですときにそういった人たちは、ブログを読んで「ここにこう書いてあったから、こうじゃないか」と独断と偏見で解釈し,本人に確認を取らず,ありもしないことを言いふらす←こ れ が 、僕の一番やって欲しくないことだからです。

 

 ですから、ブログの方針ver.3.0 - 裕登の日記 ⑤-1:知り合いの人でこのブログを見つけた方はコメントに残すか必ず連絡ください守ってください。これは、冒頭の①「友達の家に遊びにいったときに、靴を脱いでから入る」"マナー"に該当します。

 

 ここで、「そもそも、個人情報をインターネットに載せているあなたが悪い」という議論はナンセンスだと思っています。こちらをご覧ください

 

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 この画像は、GW前、実家に入った泥棒が母の寝室に侵入する際、破った窓ガラスの写真です。多くの貴重品が盗まれました。犯人はまだ捕まっていません。ここであなたは、「貴重品を家に置いておいたあなたが悪い」と言えますか?決めつけはよくありませんが、犯人が悪いでしょう。

 

 実家に帰省した時、真っ先に母が泣き崩れ、「怖かった」と言ったのを今でも鮮明に覚えています。僕には、自分と同じような、または違った視線を持ち得る方とお話がしたい!という感情と、悪意ある方にはこのブログを見てもらいたくはないという気持ちがあります。紙一重と言えるでしょう。

 

 でも、インターネットは完璧ではありません。他のSNSとは違って登録者以外が

好き勝手出来るとも言い換えが出来ます。リスクを承知の上でやっています。お願いですから、知り合いでこのブログを見つけた方は、必ずコメントに残すか連絡ください。このブログを友達に教えるときは、連絡ください。暴露大会ではありませんから。守れない人は退場願います。

 

 守ってください。昨年、上記を破った方がおり、3年間続けたブログを閉鎖したという節があります。それを傍らで見ていた高校の友達が「ゆうとくん、怒らせると怖いもん」と言っていました。本当に消すとは思ってもみなかったんでしょうね。自分でも消すとは思ってもいませんでしたが...ブログの健全な運営の為がゆえの

 

お願いです

 

よろしくお願いします