Yuto.Sのブログ

理系大学に在学中の2年Yuto.Sと申します!毎日のんびりと更新しています(´_ゝ`)ごゆっくりどうぞ~(^^)/

カウンセリング

 

 なんか、久しぶりにiPod Touchで自分のブログ開いてみたんだけど、口調がとてもぎこちなかった(・・;)読んでいて気持ちが悪い。だから、「ですます調だけ」とか、「一切使わない」とか、極端じゃなくて読んでいて不自然にならないようにこれから使っていきたいと思います(- -;

 

 ま、「ですます調を禁止」っていう項目を廃止したわけだから、使っても使わなくてもどちらでもいいという解釈でやっていこう('ω')/!試行錯誤中...昨日、大学のカウンセラーに行ってきました(学生相談室)公共機関のカウンセラーは絶対に行きたくなかったんだけど教務課の方が

 

 「いろいろな先生から休みがちとは聞いていました」「特に、英語の先生があなたのことを心配されています」とのこと。「差し支えなければ、大学を休んでいる理由を教えてください」ということで、今の心境を洗いざらいに話してきました。

 

  • 率直に言って「大学に行っている意味が分からなくなってしまった」
  • 昨年度と今年度の極端な環境の変化に、こころが追い付かない
  • 学業には今のところ問題なくついていけているし、友達にも恵まれている

 

 特に、昨年の過酷な浪人生活を逐一記録したアノカミを見せながら話をしたところ、「こりゃあ、燃え尽き症候群っぽいものにもなるわ~」みたいなこと言われた(苦笑)まあ、そんなものだよね。うん。仕方がない。

 

 そんなこんなで、臨床心理士によるカウンセラーを100分間近く受けました(;^ω^)相談して良かったと思う。自分の頭の中で考えてもごちゃごちゃしてしまうし100分間の間、ほぼ自分の話を聞いて貰うだけだった気がするけれど、口に出して相手に伝えることで、モヤモヤが少しほどけた気がする。

 

 因みに、民間の臨床心理士によるカウンセリングを受けると一回当たり45-50分の相談で、¥7,000 - ¥10,000 が相場らしい参考:カウンセリング料金の相場ぎゃぁあ(・・;)えっ、税金!?流石、公的機関。ありがとうございます。ちょっと気持ち的に軽くなった気がしますΣ(^^;)棒読みオイッ!

 

 「僕は、学校カウンセリングを絶対に利用したくありませんでした。どうせ、適応障害だの燃え尽き症候群だの精神疾患等の病名に当てはめて精神科に紹介状を書くんじゃないですか」と反骨精神むき出しで言ってしまいました。

 

 すみませんでしたm(_ _)mこんな人を相手にしなくてはならないなんて大変ですね,ごめんなさい。途中、気付いて謝ってよかった。夏休みに大学へ行くことを見出すということで結論になりました。ま、夏休みは速攻で自宅に帰って休養を取りつつ、バイトを始めて社会の大変さ厳しさを知って、後期に備えるつもりです。

 

この夏は絶対に

 

乗り切るぞ!