Yuto.Sのブログ

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おもしろい大学の同期

 

 本日は、友達に授業後Yuto.Sの家に来てもらって「先に生まれただけの僕」第五話を鑑賞しました。偏差値の比較的低い私立高校を櫻井翔演じる「新任の校長先生」が生徒や先生を巻き込んで抜本的に改革して、経営難を乗り越えるというドラマです。

 

  • 生徒が主体的に行動する大切さ
  • 奨学金を受けて大学へ進学することの意
  • 数学や英語を勉強して何の意味があるのか
 
 高校生で一度は疑問に思ったことへ焦点を当てて"校長,教員,生徒"目線で物語が構成されており、「高校生の時に見たかったなぁ~」と思わせるような内容でした。見送りするときについでに髪の毛を切ってきたんですけどね、爽快です( ̄▽ ̄)床屋さんの亭主ともためになる話し合いが出来たので、充実した一日となりましたよ^^)/!
 
 
 さて、こないだ大学の同期からLINE電話を経由して電話がかかってきました。今まで一度も電話がかかってきなことのない人だったので「どうしたのかな」と電話を取ると、「ねーねーYuto.S、ブログ見てもいい?
 

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「なんですとぉー!!」
 
 久しぶりのあんぐりです(笑)驚きを隠せませんでした。というのも、このブログでは「知り合いの方は"ブログ見たよ"よいう意思表示」をお願いしています。
 
 TwitterやInstaagramのように「お互いが見る,見られる」という関係がAmebaでは成立しません。ですから、ブログが見つかったら見られっぱなしというデメリットがAmebaには存在します。
 
 
 人の心の中に踏み込むわけですから、土足で入られたらやはり恥ずかしいものです。入るのなら玄関で靴を脱いで("見るよ"と一言声をかけてもらって)閲覧して欲しいので、そういう決まりを作ったのですが、まさか「ブログ見てもいいか」という電話を貰うなんて思ってもいませんでした(- -;
 
 しかも、続けて「嫌なら別に見ないけど」素晴らしいですね。もちろんOKしました!『最近は大したこと書けていないけど』と言って。「自分がされて嫌なことを人にしない」という彼なりの信条を垣間見えたと思います。
 
高尚な精神
 
見習わねば