Yuto.Sのブログ

理系大学に在学中の2年Yuto.Sと申します!毎日のんびりと更新しています(´_ゝ`)ごゆっくりどうぞ~(^^)/

唖然(゜-゜;)

 

 ちょっとちょっと待った待った...!二日前に書いた「期末試験終了(1年・後期)」では、『友達があと5点で【生物学演習】を落第した。テスト返却ヒヤヒヤする』という記事を書きました。あの記事は、死亡フラグだったのでしょうか(゜-゜;)今日、【生物Ⅱ】の返却だったんですけど今度はYuto.Sが落ちてしまいました(絶叫)正直言って、頭の中パニック状態です。

 

 【生物学演習】には、出席点(〇回以上出席しないとテスト受けられない)や日頃の小テストの点数などは関係ない授業でした(救済措置なし)1発の試験で結果が決まるテストだったので、これで落ちるならまだしも、

 

 【生物Ⅱ】では、テストの点が悪くても出席点やレポートの課題点などで救済される措置が実施されます。レポートちゃんと書いてたし,出席も(14/15)一度休んだだけでした。テストのときも、時間が余ったため、全80個のマークを2順見直したくらい余裕でしたが、救済措置にも引っかからないくらい悪い点数だったということにショックを隠し切れません。

 

 得意のはずの生物。うーん、納得がいかなかったので教授のところに点数聞きに行くと、「出てってください」「帰ってください」もう滅多打ち。正直言って、泣きそうになりましたよ。考えられる原因を強いて言うなら、生物は一番得意なので、日ごろのレポートを手抜きして書いてしまったことでしょうか。

 

 対して、高校のときに生物を選択していなかった人は必死に資料集を丸写しする勢いでレポートを書いていました。その友達は救済措置に引っかかり、単位認定されることに!一言でいうなら「ウサギと亀」ですね。『生物はできる!』という高慢さが招いた悲劇ともいえます。あーあ、少し前に書いた傲慢(ごうまん)という記事がよみがえってくる...これもフラグか!(>_<)

 

 「【生物Ⅱ】が落ちるくらいなら、あまり勉強していない今日返却された【数学Ⅱ】のほう落ちればよかったのに!」と心の中でブツブツ文句を言っておりますが、この悔しさを忘れず

 

来年度の授業

 

リベンジさせて貰う!(`_´)