Yuto.Sのブログ

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理系はやはり忙しい

 

 先ほど、保育園からの友達と2人でご飯を食べてきた。大みそかの時に神社へ行った際、たまたま会ってLINEを交換して「春休みにご飯を食べよう」と約束していたので、こうして会って食べられることはありがたいこと;つД`)

 

 さて、食べに行った友達は地元で一番の大学,名古屋大学理系に進んでいた。その子は頭が良かったので周りからは「さすが、妥当だな!」と成人式の時に周りから言われていたけど、今日話を聞くと本人曰く「相当の努力をした」とのこと。

 

 結局は自頭が一番大事な要素と思っていたばっかりに、ちょっと意外だった。「勉強していないよ~(笑)」と謙遜しつつも影では膨大な努力をしていたということになる。彼の話によると「中には高校の時に勉強サボったやつもいるし浪人して現役よりも悪い成績を取ったやつもいる」そうなので、3年間自分を信じて日々研鑽を続けた彼には-少々上から目線かもしれないが-脱帽であるm(_ _)m

 

 さて、ここまでの話-大学受験の合格体験談-ならネットサーフィンをすればいくらでも出てくる。しかし、受験はあくまでスタートラインに立つための準備。それ以降の話-大学在学中の生活-についてはなかなか聞くことが無いので、「学校の友達はどうか」とか「講義どうか」など聞いてみた。

 

 すると、「理系なのに、文学にも長けていてすべてを知っている人がいる」とか、「ワードをいじって古代文字を打てるようにプログラムを書き直すような人がいる」みたい。なんとも、恐ろしい...!

 

 さらに、三年生の時間割を見せて貰うとほとんどの時間が埋まっていた!週四で実験することもあるらしい('_';)a実験に付き物のレポートを考えると何とも恐ろしいカリキュラムだ(T_T)理系より文系はコマ数が少ないので、愚痴をこぼしたくなるのも当然のことかもしれない。

 

 しかし、3年が忙しくなるのはどこの大学にも言えること。通っている大学でも先輩からよくそういうことを言われる。車校の看板にも「比較的緩い1,2年のうちに車校へ通いましょう!」と宣伝がされているくらい。僕は、昨年の前期にだいぶ遅れをとってしまって2年生から挽回する必要がある。

 

 来たるべき三年に備えて、チューターとよく話し合って1年前期に遅れた分を取り戻しつつ、車校ささっと終わらせることが先決かもしれない。ああ、もうすぐ二年生かぁ...

 

正直春休みが

 

もう少し続いてほしい(;^ω^)