Yuto.Sのブログ

アメブロから移転してきました!よろしくお願いします

心の器の小ささ

 

 本日の4時間目に英語の授業があったけれども、そこでYuto.Sの心の器の小ささが露呈した。というのも、今日の授業は「先生の話した英語を聞き取って、紙に書いて、班で分からなかったところを補完して、みんなの前で発表する。」という内容だったけれども、Yuto.Sは大の英語嫌い。なので、じゃんけんに負けて本来は自分で発表しないといけないところを友達に押し付けるということをしてしまった。

 

 あろうことか、本来自分が発表しないといけないのを押し付けておいて、友達の発表を聞いて爆笑してしまったのである。冷静に振り返ると、一番やってはいけないことだった。自分が同じことをされたら、今日のブログで愚痴っていたことかもしれない。

 

 「他人にされて嫌なことを人にしない」ということを教訓にしているけれど、無意識に人を見下してしまったり,「○○と思っているんでしょ!?」と言われたときに「そんなこと思っていないよ!勝手に被害妄想しんといて!」と言いつつも、口角が上がったりすることがある。そんな自分に嫌気が指すことがある。

 

 できる人は、人の失敗を見て笑わない。できない人は、謙遜するので笑わない。では、半端者はどうか。Yuto.Sは半端者だから、そういった焦点の低いところで笑ってしまう節があるのではないかと考えると頭を鈍器で殴られたかのような痛みが走る。こう言った弱点をブログで書くのはあんまりしたくないけど、大切なことなので、残しておこうと思った次第だ。傲慢さはすぐにはなくならないけど、今日みたいに

 

気づいたときに反省して

 

徐々に直していこうと思う

 

<追伸>

 

今日は久しぶりに大学のパソコンから執筆。