Yuto.Sのブログ

理系大学に在学中の2年Yuto.Sと申します!毎日のんびりと更新しています(´_ゝ`)ごゆっくりどうぞ~(^^)/

今後の予定

 

 SNSに文章や画像を載せるうえで、「本当に大切な出来事や重要なこと」は載せないというのは、「SNSをする上での暗黙の了解」と言えるだろう。SNSは誰が見ているかわからないので、もし大変重要なことを載せてしまうとそれが「弱み」になったり「脅しの道具になり得る」ことだってある。

 

 しかし、このブログの趣旨とはあくまで「日記」であり、たとえそれが重要なことであったとしても、1日の出来事をできる限りまとめたいという思いがある。「誰が見ているかわからないから書きたくない(T_T)」という想いと「たとえ恥ずかしくても重要なことでもブログに残したい!」という想いがぶつかって葛藤が生まれる。

 

 そこで編み出されたのが「調整記事」というもの。スマートフォンからでは閲覧することができない。PCでのみ、閲覧可能というわけだ。

 

 さて、こうまでして載せたかった記事とは一体何なのか。それは「資格試験」に関する事柄だ。Google Analytics(ブログ閲覧者のお住いの都道府県,市町村,見た回数,見た時間が全部わかる分析ツール)によると、どうやら通っている大学の同期で,このブログを閲覧されているらしいことが分かった。

 

 ここにしか書いていないことを読まれて、ある日突然「Yuto.S、おまえ○○らしいやん!(笑)」と冷やかしを受けたらたまったものではないので、ちょっとした細工を施した次第だ。大学二2年生から大学3年生の(学問に関しての)予定を決めたので、以下に記述する。

 

  • 【民間】2018-06-18 環境測定分析士 3級
  • 【国家】2018-10-07 技術士一次試験 環境部門
  • 【国家】2018-12-16 環境計量士 濃度部門

 

 ここで12月に実施される環境計量士の試験に落ちた場合、

 

 

 大学で実施される「生命環境統計学(2年・前期)」「統計学(2年・後期)」を踏まえて、ほかの教科に関しては助教授と話し合って「環境計量士に向けた履修の組み方」を検討したい。


 しかし、Yuto.Sはどうしてここまで「技術士」と「環境計量士」にこだわるのだろうか。実は、大学1年の夏に「大学に行く意味が分からなくなってしまった」との理由から不登校になってしまったけれど「大学で学びたいことやりたいことがあるから後期から大学に行こう。大学に残ろう。」と決めて復活した理由こそ、この「環境計量士技術士」なのだ。


 大学で環境のことを学んで、それに自学を加えて環境計量士の資格を取る。そして、就活で環境計量士技術士補またはその両方を持っていることをアピールして仕事に就き、4年以上環境計量士として働いて、技術士二次試験を受けて、技術士になりたいという魂胆がある。


 大学に復帰した理由なのだから、たとえ失敗に終わってもできる限り頑張って挑戦したいと思う。しかし、みんなの前で例えば「Yuto.Sって、12月に計量士受けるの?(笑)」とは冷やかしを受けたくはないのが真情だ。ことのすべてが終わった後にこの記事をもう一回編集して文字の色を黒くするけれどそれまでは白く塗りつぶしたままでいたいと思う。


ここまで1500文字弱

 

書き過ぎたかな(笑)