Yuto.Sのブログ

アメブロから移転してきました!よろしくお願いします

同級生にブログを見られたっぽい

 

 今日の2時間目が終わった後、昼食を食べるために食堂へ向かった際、友達から突然「ねね、Yuto.Sのブログ見てもいい?」と聞かれた。

 

 別に、ブログの内容は嘘偽りや誇張を書いているわけではない(むしろそのまま描写している)ので、他人から見られようが友達から見られようが恥ずかしくないというのがYuto.Sのコンスタンスのはず。

 

 しかし、余りにも起きたことを忠実に書きこんでいるために、大学の同級生には言っていない恋愛ごとの話(05月のフラれた話)や高校生までの楽器の趣味(Vn)などが赤裸々に記されている。それらを、見られたとなるとやはり恥ずかしい思いがする。

 

 ウェブの世界では玄関や物理的な障壁となる壁や時間が存在しない。なので、今まで連絡を取っていなかった(または取れていなかった)人と簡単に繋がりを持てるのは大きな利点と言えるけれども、繋がりやすいが故に公私混同を避けられないのはいかがなものか。

 

 「だったら書かなきゃいい」「紙で日記をつければいいじゃん」「オフラインで書くこともできる」どれも正しい答えのような気もするけれど、こういった極論はイマイチしっくりこない。

 

ここがブログの

 

難しいところ('_';)

 

<今日読み終えた本>

 

日本のファッション 明治・大正・昭和・平成

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