Yuto.Sのブログ

理系大学に在学中の2年Yuto.Sと申します!毎日のんびりと更新しています(´_ゝ`)ごゆっくりどうぞ~(^^)/

性には逆らえない

 

 

 大学の同じ学年で(1年生の頃からですが)気になっている女の子※(X.Y)=(11.-16)がいます。タイプと言えばタイプなのですが、特段しゃべったことも関わったこともないので、ただ単に「気になっている」というだけのことでした。

 

 ※例えば、出席番号や名前の画数など特有のものを表す。問題が解けると、XとYにあるものが代入される。すると、Yuto.Sの気になっている人が浮かび上がってくるという、ちょっとしたなぞなぞ。

 

 しかし、ここ最近その女の子がやけに視界に入ってきます。どうしたのでしょうか。自分のことなので、そういうことは自分自身が一番よくわかっているのですが、正直なところ「懲りていないな」というのが率直な感想です。

 

 Yuto.Sは小中の同級生から始まり,2013の高2の先輩へ逆バレンタインを渡す計画,2016の浪人時代を共に過ごした動機へ思いを告げたこと,そして2018の帰省時に地元の女の子へ想いを伝えたこと。これら4つすべて失敗に終わりました。

 

 特に、2016と2018の2つは「告白してフラれ」ました。精神的にも心理的にも憔悴しきるところまで追い込まれたのです。しかし「もう、女の子はイヤ」と思うほどのことがあったにもかかわらず、

 

 このように「女の子を気になってしまう」というのは、アホなんじゃないかと自分自身でも実感する次第です。それではまるで、みずから地獄の渦中に飛び込むような...そうですね、ことわざで表すと「飛んで火にいる夏の虫」のような愚行なのではと思ってしまいます。

 

 論理的に考えれば、女の子と付き合いたければ「合コン」に行くべきです。Yuto.S自身今は考えていませんが、大学生活が終わって愛知へ帰ったら積極的に合コンに行く予定です。

 

 なにせ合コンとは「付き合いと思っている男女が集う場所」なのですから、こんなモヤモヤした感情にさいなまれなくてもいいはずです。そんなことに時間を割くよりもっとほかのことに時間を使った方が合理的なのに(ため息)頭ではわかっているけれど、無意識に女性として意識してしまうという自分を客観視してみると

 

性(さが)には逆らえないのかなと

 

思ってしまうこの頃です